当サイトは業務スーパーを運営する神戸物産とは一切関係がありません。価格変更や販売終了などありますので掲載情報は参考程度にご利用ください。

業務スーパーの紙パックスイーツ:1kgの大容量でコスパ最強!

業務スーパーの紙パックスイーツおすすめアレンジレシピ

「1kgも入って食べきれるの?」と気になる業務スーパーの紙パックスイーツ。牛乳パックそっくりの見た目と裏腹に、中身は本格スイーツ。飽きずに楽しむアレンジ術と保存方法を紹介します。

業務スーパーの紙パックスイーツは1 kgの大容量でコスパ最強!しかもおいしい☆

業務スーパーのドリンクコーナーで売られている紙パックスイーツは、牛乳パックに入っているため本物のミルクのように見えますが中身はおいしいデザート。

牛乳パックにスイーツが1kgも入っているため、パッケージの斬新さや開封したときのインパクト、食べたときのおいしさなど1個で3度は驚いてしまう魅力的な商品。大容量なので食べ飽きてしまわないようにアレンジをして楽しむのがおすすめです。価格は商品や時期、店舗によって幅がありますが(おおむね税込200円台〜300円台前半が目安)、いずれも1食あたりに換算すると30〜40円程度に収まることが多く、コンビニスイーツと比べても際立ってコスパが良い点は共通しています。

紙パックスイーツ・デザートの全商品は以下ページでまとめて紹介中!

業務スーパーの1kg紙パックスイーツ・デザートまとめ12品
業務スーパーで販売している紙パックスイーツを商品写真、価格を交えてまとめてご紹介。

業務スーパーの紙パックスイーツ1 カスタードプリン

業務スーパーの紙パックスイーツでまず思い浮かぶのがカスタードプリンです。モチモチ食感としっかりした甘さがくせになります。カラメルソースはついていませんので、お好きな方は砂糖と少量の水を鍋にかけて手作りするといいでしょう。

クレームブリュレ

カスタードプリンを食べたい量だけ取り出し、グラニュー糖を振りかけてガスバーナーであぶると表面がパリッと香ばしいクレームブリュレ風になります。

フレンチトースト

フレンチトーストを作るには卵・牛乳・砂糖などの材料が必要ですが、カスタードプリンがあれば他の材料なしで簡単にフレンチトーストを作ることができます。

業務スーパーのカスタードプリンでフレンチトースト

  1. カスタードプリンを耐熱容器に取り出し、フォークで軽く崩します。
  2. レンジで加熱してトロトロの状態になるまで溶かします。
  3. プリン液に食パンやフランスパンを浸します。
  4. フライパンにバターを敷き熱します。
  5. 浸したパンに焦げ目がつくまでこんがりと焼きます。

業務スーパーのカスタードプリンで作ったフレンチトースト

仕上げにメープルシロップをかけたら、さらに美味しくなっちゃうかも?

業務スーパーのメープルシロップ250gはカナダ産!使い方とレシピを紹介
業務スーパーのメープルシロップ(250g)はカナダ・ケベック州産の100%ピュアタイプで、購入時の価格は税抜578円でした。原材料や保存方法などの商品情報と、フレンチトーストなど実際に作ったレシピを詳しく紹介していきます。

プリンパフェ

業スーのカスタードプリンをグラスに盛り付け、ホイップクリームを絞れば簡単なプリンパフェが出来上がります。お好みでアイスクリームやコーンフレーク、冷凍いちごなどをトッピングするとさらにゴージャスなパフェになるのでいろいろとアレンジしてみましょう。

そして、パフェには欠かせないホイップクリームは業スーで売っているこちらがおすすめです。

参考価格:200円台〜300円前後(1kg、店舗や時期により異なります)
製造国名:日本
エネルギー(100g当たり):114kcal前後

業務スーパーのカスタードプリン徹底レビュー!値段とコスパ・アレンジ・保存のコツ
業務スーパー「カスタードプリン」。1kg・約300円台の高コスパスイーツを実食レビュー。値段とコスパの検証、そのまま食べる以外のアレンジ方法、カラメルソースの手作りレシピ、余ったときの保存のコツまで、買う前・食べる前に知りたい情報をまとめました。

業務スーパーの紙パックスイーツ2 マンゴープリン

業務スーパーのマンゴープリンはフルーティーな味わいがさわやかな一品。3時のおやつやデザートに食べるとマンゴーならではの甘酸っぱさが気分をリフレッシュさせてくれます。

マンゴーシェイク

製氷皿に入れて凍らせたマンゴープリンと牛乳をミキサーで混ぜるだけで美味しいマンゴーシェイクができます。業スーのホイップクリームとミントの葉をトッピングしておうちカフェを楽しんでみてはいかがでしょうか?

業務スーパーのマンゴープリンで作ったマンゴーシェイク

参考価格:250円前後(1kg、店舗や時期により異なります)
製造国名:日本
エネルギー(100g当たり):108kcal前後

業務スーパーのマンゴープリン(紙パック)は味もコスパも大満足間違いなしの1品!
業務スーパーのマンゴープリン(紙パック)は、アルフォンソマンゴーのピューレを使用した滑らかなマンゴープリンです。甘すぎない味わいでアレンジも可能!購入しやすい価格帯も大きな魅力です。今回はマンゴープリン(紙パック)の基本情報と共にアレンジメニューも紹介します。

業務スーパーの紙パックスイーツ3 杏仁豆腐

紙パックスイーツの中でもファンが多い杏仁豆腐は、よくある寒天タイプではなく、もっちりとした食感が特徴的。ダイヤ型に小さくカットして、フルーツの缶詰と一緒に盛り付けると本格的な杏仁豆腐に早変わりします。甘さがほどよくさっぱりしているので、食後のデザートにもぴったりです。

参考価格:200円台〜250円前後(1kg、店舗や時期により異なります)
製造国名:日本
エネルギー(100g当たり):81kcal前後

業務スーパーの紙パックスイーツ4 レアチーズ

紙パックシリーズの中ではちょっぴり高価なレアチーズですが、それでも値段は税込300円前後(店舗や時期により異なります)と、他の紙パックスイーツと同じく手頃な価格帯です。濃厚なチーズ味というよりは、あっさりとした味わいで、口当たりが良いのでつい食べ過ぎてしまうことも。

おうちで手軽にカフェスイーツを楽しむことができますよ♪ぜひお試しあれ!

レアチーズケーキタルト

業スーのレアチーズはタルトとの相性が抜群です。タルト型は業務スーパーでも売っていますが、粉々に砕いたビスケットと溶かしバターを混ぜるだけで簡単に生地を作ることができます。

業務スーパーのレアチーズとタルトで作ったレアチーズケーキタルト

プレーンタイプのビスケットのほかに、ココアビスケットでタルト台を作るのもおすすめです。最後に冷凍ブルーベリーやオレンジマーマレードで飾りつけするとインスタ映えするおしゃれデザートができあがります。

甘酸っぱい冷凍いちごをトッピングにするのもおすすめ!

業務スーパー冷凍いちごは500g228円・スイーツアレンジレシピ集
業務スーパーの冷凍いちご(500g)は不揃いの粒がたっぷり入って価格228円という安さ。産地や保存方法などの商品情報と、実際に作ったストロベリースムージー、いちごソース、ストロベリーコブラーの作り方を分量つきで紹介します。
View this post on Instagram

@emukodasuがシェアした投稿

View this post on Instagram

mikarin0414さん(@mikarin0414)がシェアした投稿

参考価格:300円前後(1kg、店舗や時期により異なります)
製造国名:日本
エネルギー(100g当たり):200kcal前後

業務スーパーのレアチーズは大人気!値段・保存方法・アレンジ完全ガイド
業務スーパーのレアチーズは、購入当時と現在とで価格や栄養成分表示がそれぞれ少しずつ変わっている点に注意が必要です。向く人と向かない人の違い、味が物足りないと感じたときの対処法、気になるよくある質問まで、実体験をもとに丁寧に紹介していきます。

業務スーパーの紙パックスイーツ5 コーヒーゼリー

業務スーパーの紙パックスイーツシリーズでは、コーヒーゼリーも人気。甘さ控えめで、ほろ苦いコーヒーゼリーはグラノーラやきな粉などをあわせて、色んな食べ方を楽しめます!

参考価格:150円台〜250円台(1kg、店舗や時期により異なります)
製造国名:日本
エネルギー(100g当たり):59kcal前後

業務スーパーのコーヒーゼリーを実食レビュー:紙パックの取り出し方とアレンジ4選
業務スーパーのコーヒーゼリーは1kgを無駄なく楽しめるのか。原材料や味の特徴、1人分あたりの単価計算、紙パックの取り出しコツ、冷凍保存の可否、向き不向きまで、売り場で商品を選ぶときにそのまま役立つ情報を実体験ベースで紹介します。

業務スーパー紙パックスイーツの冷凍保存方法

業務スーパーの紙パックスイーツは、1kgも入っているので食べきれないまま賞味期限を迎えてしまうことを心配している方も多いですが、冷凍保存しておけばかなり長持ちします。

カスタードプリンや杏仁豆腐、チョコババロアなどの紙パックスイーツは、電子レンジやお鍋で溶かして好みの型に入れて冷やし固めて食べることができるので、冷蔵保存時にも応用するといいでしょう。

紙パックスイーツを冷凍保存する方法

  1. 紙パックスイーツの中身を鍋に入れる
  2. 弱火で温めながら溶かす
  3. 液状になったら製氷皿に入れる
  4. 冷めたら冷凍庫に入れて冷やし固める
  5. 凍らせるとキューブ状のデザートに☆
  6. ジップ付き保存袋に入れて冷凍庫で保存
  7. 食べたい分だけ解凍して召し上がれ!

製氷機はダイソーなどの100円ショップで売っている「フタ付アイストレー」のような、耐熱・耐冷仕様のシリコン製が便利です。耐熱/耐冷温度の目安として100℃/-20℃程度まで対応しているタイプを選ぶと、鍋で温めたデザートを注ぎ入れるときも安心です。食洗機対応のシリコン製なら、繰り返し使ってもお手入れがしやすいのもポイントです。

カチカチに凍らせると取り出しにくい場合がありますが、少し時間を置くといい感じに緩んでスムーズに取り出すことができます。

凍らせたデザートは解凍してそのまま食べてもいいですし、再度お鍋で溶かしてアレンジレシピを作ってもOKです。半解凍してシャリシャリのアイス感覚を楽しむのもいいでしょう。冷凍しておくと、賞味期限を気にせず自分のペースで少しずつ楽しめるので、1kgという大容量でも無理なく最後まで美味しく食べきれます。

業務スーパーの紙パックスイーツ私のお気に入りはコレ!

業務スーパーの紙パックスイーツの中で、みんなが気に入っている商品は何ですか?おいしく食べられるアレンジ方法や残してしまった場合の保存方法を聞いてみました。

新潟県
30代主婦
ななさん

業務スーパーの紙パックスイーツの中で、我が家のお気に入りはレアチーズです。安い割に量がたくさん入っている上、味も濃厚で美味しいです。

しかし、量がとても多いため家族で食べきるのはかなり困難でした。そこで子供の誕生会の時にキティちゃんの形のレアチーズケーキを作ったらとても喜んでもらえました。

  1. 牛乳パックを切って長く繋ぎ合わせ、キティちゃんの型を作ります。
  2. 粉々にしたクッキーと溶かしバターと混ぜ、型の底に敷き冷やし固めます。
  3. レアチーズを鍋で溶かし、型に流し入れて冷やし固めます。
  4. 100均で購入したチョコペンで目や鼻、リボンなどを描きます。

レアチーズで作ったキティちゃんケーキ

子供たちだけでなく、ママ友にも好評だったのが嬉しかったです。私はお菓子作りが得意じゃないのですが、レアチーズを使えば味は確かなので簡単に出来上がります。食べきれない場合は冷凍庫に入れておくとアイスケーキになって美味しく食べられます。

神奈川県
30代会社員
かえでさん

紙パックスイーツのレアチーズは、チーズの風味がしっかりと感じられて好みです。おやつやデザートとして食べています。

値段は300円ほどで量は1キロ入っていてボリュームたっぷり。コンビニでスイーツを買うよりずっと安上がりなところがお気に入りです。

そのまま食べても美味しいですが、私がよく作るのはレアチーズタルトです。粉々に砕いたビスケットと溶かしバターをよく混ぜ、深めのお皿に敷き詰めて冷蔵庫で冷やし固め、タルト生地を作ります。

そこにレンジで温めて溶かしたレアチーズを入れて再び冷蔵庫で冷やし固めるとレアチーズタルトの出来上がり。ブルーベリージャムを添えると甘酸っぱくておしゃれな見た目になります。

業務スーパーのレアチーズは冷凍庫で凍らせることもできるので、夏場はシャーベット感覚で食べています。グラスに軽く砕いたコーンフレークを敷いてからレアチーズを乗せ、生クリームを絞りイチゴなどの果物や缶詰のフルーツカクテルなどを飾ったパフェをつくると子供たちに喜ばれます

開封後は食べる分だけカットしてタッパーに分けて残りは冷凍保存しておきます。冷凍にしておけばアレンジレシピを楽しんだり、友達が来たときに出したりできて便利です。

千葉県
30代主婦
千葉さん

レアチーズがさっぱりとした味で気に入っています。あっさりしているのであっという間に結構な量を消費してしまいます。

濃厚タイプのレアチーズを想像していたら物足りない気もしますが、クリームチーズを買ってわざわざ手作りすることを考えれば、かなり安上がりで量も質も満足できます。

パッケージにも書いてあったのですが、市販のタルト生地に溶かしたレアチーズを流して冷やし固めるとお店で買ったように見えるのでたまにやっています。簡単なので小さい子供と一緒に作るのも楽しいでしょう。

私は一本ペロリと食べてしまう方なので、保存するまでもありませんが、一人で食べられないのであれば家族や友人と数人で食べきるのがベストです。

容器が牛乳パックなので、取り出す際にドバッ!と出てしまうことがあります。スプーンで導きながらこっそり取り出すといいでしょう。

愛媛県
20代無職
めぐみんさん

私が好きな紙パックスイーツはマンゴープリンです。そのまま食べるのが一番美味しいですが、アレンジするとしたら業務スーパーに売っているホイップクリームを乗っけて食べるのが最高です。

アイスとして食べると冷たくておいしいので、お風呂上りによく食べています。ジャムの代わりに食パンに塗って食べるのも美味しいです。

サイズが大きいため食べきれないともったいないので、保存容器に小分けにして食べられない分は冷凍保存しています。

レンジで溶かしてから製氷皿に移して冷凍保存すると、ひとくちアイスとして食べられるので便利です。

100円ショップで売っているカップに入れて冷やし固め、友人や知人に会う時のお土産にすることもあります。
食べ飽きするので無理に食べきるよりもしっかり冷凍保存して、長いスパンで食べるほうがお得だと感じています。

宮崎県
30代主婦
あいりさん

業務スーパーの紙パックスイーツで大好きなのはマンゴープリンです。私が住んでる宮崎には業務スーパーがないのですが、実家に帰ると近くにあるので必ず買って帰ります。

牛乳パックごと凍らせておき、食べる時にパックを剥がして食べるのがお気に入りです。マンゴーのうまみが凝縮されたおいしいアイスになります。

子供も美味しそうに食べていて、夏場のおやつにはぴったりでした。お風呂上がりに食べるのも最高です。

マンゴープリンの上にホイップクリームや好きな果物を乗せてパフェを作って食べるのもお気に入りです。友達やお客さんが来た時に出すと喜ばれます。パフェのトッピングが楽しいらしく子供も喜んで作っていました。

紙パックスイーツはかなり大きいサイズなので、食べきれないときは小分けして冷凍保存するのが一番です。しばらくお風呂上がりのアイス代を浮かせることができます。

滋賀県
40代主婦
そらさん

何種類か紙パックスイーツを食べましたが、杏仁豆腐が一番好きでした。水ようかんもおいしかったですが、プリンは私には少し甘過ぎました。

杏仁豆腐をカットしてお皿に入れ、その上にみかんやチェリー、ももの缶詰をのせて食べると美味しかったです。甘さ控えめでしつこくないので、甘いものと組み合わせても美味しくいただけました。ヨーグルトと混ぜて食べても美味しかったです。

杏仁豆腐をお鍋に入れて溶かし、容器に入れて冷蔵庫で冷やすと見栄えが良くなりますが、一人で紙パックのまま食べて、残り少なくなってきたらパックの上のほうをハサミで切りまた食べます。少しお行儀が悪いですが思いっきり食べられるのでおすすめです。

宮城県
20代会社員
かなさん

私が1番気に入っているのは杏仁豆腐です。正直他の紙パックデザートはあまり好みではなく、いつもこれしか買いません。

値段の割にたっぷり入っていて味も美味しいです。安い杏仁豆腐は味が薄く、寒天のようなものが多いですが、業務スーパーの杏仁豆腐は味もしっかりしていて程よい甘さですし、もっちりとした固さで家族みんな大好きです。

私は杏仁豆腐に牛乳やサイダーをかけて食べたり、缶詰のフルーツと混ぜてフルーツポンチ風にしてアレンジを楽しんでいます。アレンジするといつも違った味が楽しめるので、飽きがきません。

量が多いので、しっかり食べきるために最初に全量を紙パックから出して保存容器に移し替えています。

紙パックのままだと残量がわかりづらいですし、しっかり口を閉めることができず子供が倒す危険もあるのでこの方法に落ち着きました。

宮城県
30代パート・アルバイト
りょうこさん

業務スーパーのカスタードプリンはカラメルソースが付いていないタイプで、結構甘めなので、ブラックコーヒーとの組み合わせがオススメです。

水と砂糖で苦めのカラメルソースを作って食べるとあっという間にたくさん食べてしまうので、食べ過ぎないように気を付けています。

子供のお気に入りはプリンにカラメルソースと生クリーム、缶詰のフルーツをトッピングしたプリンアラモードで、おやつに出してあげると大喜びです。簡単なので子供と一緒に作るのもおすすめです。

紙パックのカスタードプリンはたっぷり入っているのが魅力ですが、食べきれずに何回かに分けて食べることが多いです。大家族だとあっという間に食べられると思いますが、数人だと難しいものがあります。

我が家ではそのままだと乾燥してしまうので、牛乳パックの口を止めるクリップのような物で止めて紙パックのまま冷蔵庫で保管しています。

紙パックスイーツを選ぶときのちょっとしたコツ

紙パックスイーツはシリーズによって食感や甘さの傾向が異なります。プリン系はしっかりした甘さともちもち食感が特徴で、ゼリー系(コーヒーゼリー、杏仁豆腐など)は比較的あっさりしていて、大容量でもするすると食べ進めやすい傾向があります。「甘いものは少量で満足したい」という方はゼリー系から、「しっかり甘さを楽しみたい」という方はプリン系やレアチーズから試してみると、自分の好みに合う一本を見つけやすくなります。初めて紙パックスイーツに挑戦する場合は、家族や友人と一緒に食べる予定がある日や、アレンジレシピを試してみたい週末に合わせて購入すると、1kgという量を無理なく楽しみきれます。

紙パックスイーツはアレンジレシピや冷凍保存でゆっくり楽しむのがおすすめ!

紙パックスイーツは1kgの大容量なので、開封後に焦って食べきらなくてもいいように食べきれない分は冷凍保存やアレンジレシピを試して、家族や友達にシェアするのがおすすめです。

タイトルとURLをコピーしました