
見たいところから見てくださいね
業務スーパーの白玉粉は安くゲットできるお買い得品!白玉以外にも使える♪
もち粉を原料とする白玉粉は、白玉やお団子、大福などの和菓子を作る時に使われる粉です。寒い季節には、白玉の入ったおしるこやぜんざいが食べたくなります。春には桜餅を作るのも良いですね。
そんな白玉粉ですが、業務スーパーにも販売されているのはご存知でしょうか。業務スーパーの白玉粉は、スーパーで買うよりも安く手に入るお買い得品です。白玉やお団子などの和菓子に使うのはもちろん、チヂミやお好み焼き、ブリトーなどの生地にも使えるんです。白玉粉を加えた生地は、もちもちしていてとっても美味しいんですよ♪
先に結論をお伝えすると、白玉やお団子を作りたい家庭や、余った粉をおかずの生地にも使い切りたい家庭には、買っておいて損のない一品です。200gで税抜228円、100gあたり114円(元記事の購入時の価格)で、国産のもち米を使った商品です。ただし、白玉粉は、薄力粉よりも粘りが出るため、生地に加える量には、コツがあります。この記事では、価格と単価、保存の見方、白玉の作り方、3つのおかずレシピを順番にお伝えします。
今回は、そんな業務スーパーの白玉粉をご紹介します。
業務スーパーの白玉粉の基本情報
業務スーパーに販売されている白玉粉は、200gの容量の白玉粉のみです。

白玉粉のほかには、250g入った「もち粉」もあります。こちらも合わせてチェックしてみたいですね。
白玉粉は、製造メーカーである前原製粉のホームページによると、もち米を精白し、水に漬けて柔らかくして、水ごとすりつぶし、その白い液を圧縮脱水して大きなかたまりにし、それを細かく削って乾燥させて作られる、と紹介されています(別の紹介記事より)。この製法のため、水に溶けやすく、もちもちつるんとした食感になります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 白玉粉 |
| 内容量 | 200g |
| 価格 | 税抜228円(元記事の購入時)。別の紹介記事では、税抜217円(2021年ごろ)、税抜198円(2026年ごろ)の例があります。現行の価格は確認できませんでした。価格は改定や店舗によって異なります |
| 原材料・製造者 | 国産のもち米のみ・前原製粉株式会社(販売者は株式会社神戸物産) |
| 保存方法 | パッケージの表示を確認してください |
| 売り場 | 米粉や、製菓材料の売り場で見かけることが多い商品です(店舗によって異なります) |
容量・価格
業務スーパーの白玉粉の容量は200gで、お値段は税抜228円です。一般的なスーパーで販売されている白玉粉は、300円から400円が相場ですので、業務スーパーの白玉粉のほうがお買い得ですね♪

ちなみに、業務スーパーの「もち粉」は、250gの容量で195円です。こちらもとってもお安いですね!
上の価格や、一般的なスーパーの相場は、元記事の購入時、または元記事の調べたときのものです。確認できた範囲では、別の紹介記事で、税抜217円(2021年ごろ)、税抜198円(2026年ごろ)と紹介された例もあり、時期や店舗によって異なります。現在の価格と、スーパーの相場は確認できていませんので、実際の金額は売り場の表示でご確認ください。
100gあたりと1gあたりの単価の計算
単価の計算式は「価格÷内容量×100」です。元記事の購入時の価格で計算してみます。
| 条件 | 計算式 | 100gあたり | 1gあたり |
|---|---|---|---|
| 税抜228円(元記事の購入時) | 228÷200×100 | 114円 | 1.14円 |
| 税抜217円(2021年ごろの紹介例) | 217÷200×100 | 108.5円 | 約1.09円 |
| 税抜198円(2026年ごろの紹介例) | 198÷200×100 | 99円 | 0.99円 |
| 一般的なスーパー(200g・300〜400円、元記事の調べ) | 300〜400÷200×100 | 150〜200円 | 1.5〜2.0円 |
| もち粉(250g・195円、元記事の購入時) | 195÷250×100 | 78円 | 0.78円 |
元記事の購入時の価格では、100gあたり114円で、一般的なスーパーの白玉粉(150〜200円)の約57〜76%の価格です。元記事のレシピの分量で考えると、お好み焼き(白玉粉60g)は約68円、ブリトー(30g)は約34円です(228÷200×使う量)。
原材料・製造者
原材料は、国産のもち米のみです。製造者は前原製粉株式会社、販売者は業務スーパーを運営する株式会社神戸物産です。

上の原材料と製造者は、元記事の購入時のパッケージ表示です。表示は、商品のリニューアルなどで変わることがありますので、購入した商品のパッケージで必ずご確認ください。
カロリー・その他の栄養成分
100g当たりのカロリーは、369kcalとなっています。その他の栄養成分は、以下の通りです。
| エネルギー | 369kcal |
|---|---|
| たんぱく質 | 6.3g |
| 脂質 | 1.0g |
| 炭水化物 | 80.0g |
| 食塩相当量 | 0.0g |

この数値は、元記事の購入時の表示で、粉100gあたりのものです。元記事のレシピの分量で考えると、表示からの計算の目安は、お好み焼きの生地(白玉粉60g)で約221kcal(369×0.6)、ブリトーの生地(白玉粉30g)で約111kcal(369×0.3)です。ほかの材料の分は含みません。購入した商品は、パッケージの栄養成分表示でご確認ください。
賞味期限
元記事で購入した当時の賞味期限は、2021年5月でした。購入日は2020年1月ですから、期限まで1年以上ありました。

上の賞味期限は、元記事で購入した当時の商品のものです。現在お店に並ぶ商品の期限は異なりますので、パッケージの表示で確認してください。保存方法も、購入した商品のパッケージの表示を確認し、それに従ってください。
賞味期限について、消費者庁の食品表示基準では、定められた方法により保存した場合に、期待されるすべての品質の保持が十分に可能であると認められる期限と定義されています。つまり、未開封で、パッケージに表示された保存方法を守ったときの期限です。消費者庁の「食品期限表示の設定のためのガイドライン」では、開封した食品は期限まで品質などが保たれる保証はないため、速やかに消費する必要があるとされています。
余った白玉粉を使い切るコツ
白玉を作る分量は少ないため、1袋(200g)が余りやすい商品です。一般的な工夫は、次のとおりです。パッケージの表示が最優先です。
- 開封した日付を、袋に書いておく
- 使い終わったら、袋の口をしっかり閉じ、パッケージの保存方法の表示どおりに保管する(粉は、湿気を吸うと固まりやすくなります)
- 濡れたスプーンや手で、袋の中の粉に触れない
- 白玉のほかに、おかずの生地(チヂミ、お好み焼き、ブリトー)にも使う
つまずきやすいのは、白玉を作ったあと、残りを、袋の口を開けたまま、置いてしまうことです。使うたびに、口をしっかり閉じましょう。
売り場の場所と、買うときのコツ
白玉粉は、米粉や、製菓材料の売り場で見かけることが多い商品です。売り場の配置や取り扱いは、店舗や時期によって異なります。見つからないときは、店員さんに聞いてみましょう。
買い物のコツは、商品名と内容量を確認することです。同じ売り場には、もち粉(250g)など、見た目が似た粉が並ぶことがあります。「白玉粉」と書かれた、200g入りの袋かどうか、パッケージで確認してから、カゴに入れましょう。
向いている人・向いていない人
| 観点 | 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|---|
| 使い方 | 白玉やお団子のほか、おかずの生地にも使いたい | 白玉だけを、少量作りたい |
| 食感 | もちもち、つるんとした食感が好き | さくっと軽い食感が好き |
| 手間 | 水を加えて、こねるひと手間をかけられる | 混ぜるだけで、すぐに作りたい |
| 量 | 200gの袋を、使い切る予定がある | 少量だけ、試したい |
買う前チェックリスト
- 商品名(白玉粉か、もち粉か)と内容量(200g)を確認したか
- パッケージの賞味期限と保存方法の表示を確認したか
- 原材料(国産のもち米)の表示を確認したか
- パッケージの白玉の作り方を、確認したか
- 白玉以外の使い道(おかずの生地など)を、決めているか
業務スーパーの白玉粉の基本レシピ
パッケージには、白玉の作り方が、図解つきで記載されています。作り方の図があると、分かりやすくて良いですね♪

今回は、少量の白玉粉を使って白玉を作ってみました。パッケージに記載の通り、白玉粉に水を少しずつ加えてこねて丸め、お湯で茹でて冷やしました。



水の量や、茹でる時間は、パッケージに記載されています(写真は元記事の購入時のものです)。購入した商品のパッケージの表示に従ってください。別の紹介記事では、水を適量加えて、耳たぶくらいの硬さになるようこね、湯に入れて、浮いてきてから1〜2分ほど茹でて、水にとる、と紹介されています(紹介例により、時間に幅があります)。
白玉作りのコツは、水を一度に入れず、少しずつ加えながらこねることです。水が多すぎると、生地がべたつき、形が整いにくくなります。水が少ないと、ひび割れやすくなります。丸めたあと、真ん中を指で軽くへこませると、火が通りやすくなります。茹でたあとに氷水にとるのは、表面を引き締めて、つるんとした食感にするためです。
そのまま食べてみた感想は?
出来上がった白玉がこちらです。形はいびつになってしまいましたが、つるんとしていて美味しそうです。

食べてみると、もっちりした食感でやわらかく、とても美味しいです♪ほんのりお米の甘みも感じられて、お砂糖を入れなくても美味しいです。きなこや黒蜜をかけても美味しいですよ。


白玉は、もちもちした食感の食品ですので、一口大にして、よくかんで食べましょう。
業務スーパーの白玉粉を使ったアレンジレシピ
業務スーパーの白玉粉で作った白玉は、そのままでも十分美味しいことがわかりました。ですが、白玉を作ったあと、白玉粉が余ってしまったという経験はありませんか?そこで今回は、白玉を使ったおかずのレシピを考えてみました。
今回ご紹介するのは、白玉粉を使ったチヂミと、お好み焼き、ブリトーの3品です。薄力粉の代わりに白玉粉を使うことで、もっちりとやわらかい食感になりますよ。余った白玉粉の使い道にお困りの方は、是非参考にしてみてくださいね。
もっちりネギチヂミ
まずは、生地に白玉粉を入れたチヂミのレシピをご紹介します。
材料
- ねぎ…1本
- にんじん…1/3本
- 桜えび…大さじ3
- ★生地の材料
白玉粉…大さじ2
薄力粉…大さじ2
水…大さじ2
卵…1個
とりガラスープの素…小さじ2
作り方
①ネギとにんじんは細切りにしておきます。

②★の白玉粉と水を入れて混ぜ、さらに薄力粉と卵、鶏がらスープの素を加えて混ぜます。

③材料を混ぜ合わせたチヂミ生地に①の野菜と桜えびを入れて、混ぜます。

④油を熱したフライパンに③を入れて、両面こんがり焼いたら、できあがりです♪

にんじんの赤とねぎの緑、卵の黄色で、彩もきれいなチヂミができあがりました。お好みでポン酢をつけて食べてください。

食べてみると、白玉粉でもっちりした生地と、ネギのシャキシャキ感が合わさって、とても美味しいです♪

今回はねぎとにんじんを使いましたが、ニラなどを入れても美味しく仕上がりますよ。野菜室に余っている野菜を使って、試してみてくださいね。
チヂミのコツは、最初に、白玉粉と水だけを、しっかり混ぜてから、薄力粉や卵を加えることです。白玉粉は、水に溶かしてから使うと、ダマになりにくくなります。野菜は、細切りにして、水気を切っておくと、焼いたときにカリッと仕上がります。つまずきやすいのは、一度にたくさん焼こうとして、返すときに崩れることです。小さめに焼くと、返しやすくなります。卵を使う生地は、中までしっかり火を通してください。
とろとろお好み焼き

お次は、白玉粉を加えて作ったお好み焼きのレシピをご紹介します。
材料
- キャベツ…200g
- 天かす…大さじ3
- ベーコン…4枚
- ★生地の材料
白玉粉…60g
水…60ml
卵…1個
和風だしの素…小さじ2
作り方
①キャベツは千切りにしておきます。

②ボウルに白玉粉と水を入れて混ぜ、続いて卵と和風だしの素も入れて混ぜます。

③お好み焼き生地の材料を混ぜ合わせたボウルに、キャベツと天かすを入れて混ぜ、ベーコンを乗せて、油を敷いたフライパンに流します。蓋をして中火で両面焼きます。


ひっくり返す時は、フライパンにお皿をかぶせて返すとやりやすいです。

④仕上げにソースとマヨネーズ、かつお節と青海苔などをふりかけて、完成です♪


キャベツをたっぷり使った、ボリュームのあるお好み焼きができあがりました。ひっくり返すのが苦手な方は、小さめのサイズにして焼くと返しやすくなりますよ。

食べてみると、とろっとした食感の生地で美味しいです♪お好み焼きですが、たこ焼きのような食感になりました。いつものお好み焼きに飽きてしまったら、白玉粉を使えば一味違ったお好み焼きが楽しめますよ♪
お好み焼きのコツは、蓋をして、中火でじっくり焼くことです。白玉粉の生地は、粘りが出るため、強火だと、表面だけ焦げて、中が生焼けになりやすくなります。生地が厚いので、中まで、しっかり火を通してください。薄力粉の生地よりも、とろっと、もちっとしやすいため、元記事のように、生地の量を控えめにして、キャベツを多めにすると、バランスがよくなります。
もちもちブリトー

最後にご紹介するのは、もちもち食感がおいしいブリトーのレシピです。
材料(1人分)
- 白玉粉…30g
- 水(A)…30ml
- 薄力粉…30g
- 水(B)…50ml~
- ハム…1枚
- スライスチーズ…1枚
作り方
①ボウルに白玉粉と水Aを加えて、よく混ぜます。
②そこへ薄力粉を加えて混ぜ、水Bを少しずつ加えて混ぜます。さらっとした生地になるように水の量を調節してください。
③フライパンに油を薄くひき、②の生地を丸く流して、弱火寄りの中火で両面焼きます。
④生地の上にハム、チーズを乗せて、両端を真ん中に折りたたんだら、できあがりです♪

コンビニによく売っているようなブリトーができあがりました。

食べてみると、厚みがありもちもちした生地が、とても美味しいです!今回はハムとチーズの具材で作りましたが、カレーやウインナーなどを入れるのもおすすめです。色々な具材で試してみてくださいね。
ブリトーのコツは、生地を、さらっとした状態にすることです。水Bを少しずつ加えながら、生地がフライパンに丸く広がる程度の、とろりとした状態に調整します。生地がかたいと、厚くなって、折りたたむときに割れやすくなります。生地は、両面をしっかり焼いて、中まで火を通してから、具材を乗せましょう。
もっと楽しむ!アレンジ案3つ(作り方の目安)
ここからご紹介するのは、実際に作った感想ではなく、一般的な作り方をもとにした目安です。
【アレンジ1】豆腐入り白玉(所要時間15分ほど)
材料は、白玉粉100g、絹ごし豆腐150g、きな粉と黒蜜適量です(別の紹介記事の分量を参考にしました)。白玉粉と絹ごし豆腐を、ゴムべらで混ぜたあと、手でこねて、一口大に丸め、中央を指でへこませます。たっぷりの湯で茹で、浮いてきたら、さらに1〜2分ほど茹でて、水にとります。豆腐の水分で作ると、やわらかく、冷めてもかたくなりにくいといわれます。きな粉と黒蜜をかけて食べます。
【アレンジ2】白玉ぜんざい風(所要時間15分ほど)
材料は、白玉粉50g、水50ml前後、ゆであずき缶1/2缶、水50mlです。白玉粉に水を少しずつ加えてこね、一口大に丸めて、茹でて、水にとります。鍋にゆであずきと水を入れて温め、器に注ぎ、白玉をのせます。甘さは、ゆであずきの甘さで決まるため、水の量で、好みに調整してください。熱いので、食べるときは、やけどにご注意ください。
【アレンジ3】白玉入りスープ(所要時間10分ほど)
材料は、白玉粉30g、水30ml前後、鶏がらスープの素小さじ1、水300ml、ねぎ・卵適量です。白玉粉に水を加えて、こねて、小さく丸めます。鍋に水と鶏がらスープの素を入れて煮立て、白玉を入れます。浮いてきたら、ねぎと溶き卵を加えて、火を通します。もちもちした団子が入った、ボリュームのあるスープになります。団子は、小さめに丸めると、食べやすくなります。
業務スーパーの白玉粉のよくある質問
水は、どのくらい入れればいいですか?
パッケージの白玉の作り方に従ってください。別の紹介記事では、水を適量加えて、耳たぶくらいの硬さになるよう、こねる、と紹介されています。水は、一度に入れず、少しずつ加えて、硬さを調整するのがコツです。
白玉は、どのくらい茹でればいいですか?
パッケージの表示に従ってください。別の紹介記事では、浮いてきてから、1〜2分ほど茹でる、と紹介されています(紹介例によって、時間に幅があります)。茹でたあとは、水にとります。
白玉粉と、もち粉は、何が違いますか?
白玉粉は、もち米を水に漬けて、水ごとすりつぶし、脱水して、乾燥させて作られます(別の紹介記事による、前原製粉の説明)。元記事では、業務スーパーに、250g入りの「もち粉」もあると紹介されていました。使い分けは、それぞれのパッケージの表示を、確認してください。
おかずの生地に使うとき、どのくらい入れればいいですか?
元記事のレシピでは、チヂミ(白玉粉大さじ2と薄力粉大さじ2)、お好み焼き(白玉粉60g)、ブリトー(白玉粉30gと薄力粉30g)の分量で作っています。白玉粉は、粘りが出るため、最初は、元記事の分量を目安にして、好みに合わせて調整してください。
賞味期限の意味を教えてください
消費者庁の食品表示基準では、定められた方法により保存した場合に、期待されるすべての品質の保持が十分に可能であると認められる期限とされています。未開封で、パッケージの保存方法を守ったときの期限ですので、開封後はなるべく早く使い切りましょう。商品ごとの期限と保存方法は、必ずパッケージで確認してください。
どこの店舗でも買えますか?
取り扱いや売り場は、店舗や時期によって異なります。米粉や、製菓材料の売り場を探してみて、見つからないときは店員さんに聞いてみましょう。
業務スーパーの白玉粉で作る白玉はもっちり美味しい♪おかずにも使える!
業務スーパーの白玉粉は、スーパーで買うより安く手に入るお買い得品です。業務スーパーの白玉粉で作った白玉は、もっちりしていてとっても美味しいんです♪
白玉粉というと和菓子のイメージがありますが、おかずにも使えるんです。今回ご紹介したようなチヂミやお好み焼きのほか、パンケーキやブリトーなどの生地に白玉粉を加えると、もっちりした食感が味わえますよ。
この機会に、業務スーパーの白玉粉をチェックしてみてはいかがでしょうか。
買うときは、内容量と、賞味期限と保存方法をパッケージで確認し、使い切る予定を立てておくと、気持ちよく使い切れます。


