業務スーパーの豆腐はラインナップ多数!
我が家では業務スーパー商品が必ず食卓に出るのですが、頻度が高い物のひとつに豆腐があります。
私がよく行く業務スーパーの豆腐ラインナップは、以下のように豊富です!
- 木綿豆腐(340g 29円)
- 絹ごし豆腐(340g 29円)
- 京風木綿豆腐(150g×3個 58円)
- 京風絹ごし豆腐(150g×3個 58円)
- おぼろ冷奴(60g×6個 78円)
- なめらか姫とうふ(120×2個 55円)
今回購入した商品2種を入れて、合計8種類です。
いずれも税込みです。価格は改定や店舗によって異なるので、購入時にパッケージで確認してください。
今回購入した業務スーパーの豆腐は2種類
今回業務スーパーで購入した豆腐は、この2種類です。

業務スーパーの豆腐は、2019年2月17日の坂上&指原のつぶれない店でも紹介されました!
『ちょっと大きめの新もめん』
『ちょっと大きめの新もめん』はその商品名通り、木綿豆腐です!
崩れにくいので、豆腐を煮たり焼いたりするときに向いています。
緑色のパッケージが目印です。
「新もめん」と大きく書いてあるので、わかりやすいですよ!

『ちょっと大きめのおとうふ』
一方『ちょっとおおきめのおとうふ』は、絹ごし豆腐です。
絹ごし豆腐は口あたりがなめらかなので、お味噌汁などの汁ものに向いています。
赤色のパッケージが目印です。

どちらの豆腐も同じ形状のパッケージ入り
どちらの豆腐も、同じ形状のパッケージに入っています。
国産大豆使用とのことです。パッケージ表示によると、現行の内容量は1パック400gです(後述する2019年購入時は450gでした)。まとめ買いをする場合は、このg数を基準に必要な丁数を計算するとよいでしょう。

グループ工場のオースターフーズといえば業務スーパー商品で有名なリッチチーズケーキ・リッチ抹茶ケーキ・リッチショコラチーズケーキの製造工場でもあります☆


そのほか、業務スーパーにはオースターフーズのものがたくさんあるので店舗を訪れた際は探してみてくださいね♪


業務スーパーのお弁当用厚焼玉子は、カット済みでとっても便利!
業務スーパーの豆腐の気になる中身と味は?
業務スーパーの豆腐パッケージを見て、次の文言に気づいた人はいますか?
とのことです。

充填豆腐は豆乳と凝固剤を容器に入れて、容器ごと加熱・冷却したものをいい、舌触りがなめらかなのが特徴です。一般的な木綿豆腐が「豆乳を固めてから崩し、圧力をかけて水分を絞る」という手間のかかる工程を経るのに対し、充填豆腐は容器に流し込んでそのまま固めるため、製造の手間を抑えやすく、業務スーパーのような低価格帯でも安定して大容量を供給しやすい製法だといえます。
木綿豆腐風というのが気になり、パッケージの名称を見ると充填豆腐のようです。

だから「木綿豆腐風」なんですね!
このように書かれています。

また、パッケージの名称欄には、充填豆腐との記載があります。
木綿豆腐風と絹ごし風の味や食感の違い
気になるのは味や食感ですよね。
ということで、開封そのままの豆腐の味を比べてみました!
まずは開封!
左下の開封口からはがすときれいにフタが剥はがれました!
よく見てみると、中身は両方とも全く同じに見えます!
上にフタを置いておかないと、きっと間違えちゃいますね!

パッキングされてから加熱・冷却されているのがわかるのは、この隙間のなさ!

隙間なく詰まっています!

普通なら木綿豆腐は木綿の跡形があるのですが、パッキングされて製造されているので業務スーパーの新もめんには木綿の跡形はありません。
近くから見てみても、見た目の違いはよく分からないのですが、絹ごし風豆腐の方が水分を多く含んでいました!
さっそく試食!

さすがに包丁通りは違いました!
新もめんは「切っている」という感じに対して、絹ごし風は「包丁を乗せるだけで切れる」感じです。
新もめんは「噛めるくらいしっかり」していて、本当に木綿豆腐を食べているような感じです。

絹ごし風も豆腐にしてはしっかりした食感だなと思いましたが、口当たりが滑らかです。

正直素人には味の違いがよく分かりませんが、優しい甘さが感じられました。
もうこのまま醤油をかけて、冷奴として食べてしまいました…!
実際に食べ比べると、「木綿豆腐風」と「絹ごし風」の差は原材料そのものより凝固の仕方に出ています。新もめんは容器の中で豆乳をしっかり固めてから食感を出す配合になっているため、包丁を入れたときに手応えがあり、加熱調理をしても崩れにくいのが特徴です。一方の絹ごし風はにがりの効きをやわらかめに調整しているとみられ、口当たりの滑らかさが際立ちます。味噌汁や冷奴のように豆腐そのものの舌触りを楽しむ料理には絹ごし風、煮る・焼くなど加熱をともなう料理には新もめんという使い分けが、実際に手を動かしてみるとしっくりきます。
業務スーパーの豆腐の商品詳細をチェック
さて、ここで業務スーパーで購入した豆腐の商品詳細をお伝えしますね!
パッケージは最初の動画でもわかるように、浅く平べったい形をしています。
サイズは約18.5×11cmで、厚みは約3cmです!

我が家では豆腐をよく食べるので、まとめ買いしています…!
| 商品名 | ちょっと大きめの新もめん/ちょっと大きめのおとうふ(充填豆腐) |
|---|---|
| 内容量 | 400g(購入時期により450gの流通あり) |
| 原材料 | 丸大豆(国産)、凝固剤(新もめんはグルコノラクトンも含む)、消泡剤 |
| 製造国 | 日本 |
| 保存方法 | 要冷蔵(10℃以下) |
| 売り場 | 冷蔵の豆腐・練り物コーナー |
内容量
今回購入した業務スーパーの豆腐の内容量は双方、450gです。

これは2019年の購入時点の内容量です。業務スーパー公式の商品紹介ページで確認したところ、現行の「ちょっと大きめの新もめん」「ちょっと大きめのおとうふ充填豆腐」はいずれも内容量400gに規格が変更されています。一般的な豆腐1丁が300g〜400g前後で流通していることを踏まえると、400gでも十分に大きめサイズといえますが、以前購入したことがある方は50gほど減っている点を把握しておくと、レシピの分量調整がしやすくなります。なお、地域や店舗によって取り扱う規格が異なる場合もあるため、購入時はパッケージの内容量表示を必ず確認してください。
値段
業務スーパーの豆腐の値段は、68円(税抜き)です。
だいたい豆腐1丁300g~400gが多いと思うので、450gで68円はお買い得!
よく食卓に出る食材は、良コスパがありがたいですね☆
価格は改定や店舗によって異なるため、上記はあくまで購入当時の目安として参考にしてください。現行の内容量400gを基準に単価を計算し直すと、100gあたりの価格は「価格÷内容量×100」の式で求められます。仮に税抜68円のままだとすると、68円÷450g×100=約15.1円(450g時点)に対し、400g換算では同じ68円なら68円÷400g×100=17円となり、内容量が減った分だけ100gあたりの単価はやや上がる計算です。実際の店頭価格は改定されている可能性があるため、購入時にレシートやパッケージの価格表示で最終確認をしたうえで、100gあたり単価を自分で計算してから他の豆腐と比べる習慣をつけると、コスパの判断がぶれません。
賞味期限
賞味期限は双方で違いました!
店頭にはこの2種類がありました。
- 2019年5月25日
- 2019年5月31日
購入日は2019年5月21日なので、賞味期限まで早いと4日くらいです。
消費者庁の食品表示基準では、賞味期限は「おいしく食べられる期限の目安」として、傷みやすい食品に表示される消費期限とは区別して定義されています。豆腐のように日持ちがそれほど長くない食品では、賞味期限までの日数が短いパックが店頭に並んでいることも珍しくありません。購入時は必ずパッケージの賞味期限表示を確認し、表示された保存方法(要冷蔵)を守って保管してください。一般的な目安であり、商品や保存状況によって適した消費のタイミングは変わるため、個別の判断はパッケージの表示を優先することをおすすめします。
豆腐は丸ごと1パック使うことが多いので、開封したらすぐに食べてしまえますね♪

カロリー等
業務スーパーの豆腐100gあたりのカロリー等は、種類によって少し違います。以下は業務スーパー公式サイトで確認した現行の栄養成分表示です。
| 木綿豆腐風 | 絹ごし風 | |
|---|---|---|
| エネルギー | 51kcal | 51kcal |
| たんぱく質 | 3.5g | 3.6g |
| 脂質 | 2.9g | 2.9g |
| 炭水化物 | 2.4g | 2.3g |
| 食塩相当量 | 0.1g | 0.07g |
2019年購入時のパッケージ表示(エネルギー47kcal、脂質2.1g等)と比べると、現行の栄養成分表示はエネルギー・脂質がやや高めの数値に変わっています。脂質がしっかりめについていることは、加熱調理したときのコクや、冷奴でそのまま食べたときのまろやかな口当たりにつながっている印象です。炭水化物量はでんぷん由来のもっちりとした食感のもとになっており、噛んだときの弾力や食べ応えの違いとして感じ取れます。1食(1/3丁=約130g程度)あたりに換算すると、木綿豆腐風・絹ごし風とも66kcal前後が目安になります。

原材料
業務スーパーの豆腐の原材料は、以下のようになっています。
- 丸大豆(国産)
- 凝固剤(新もめんはグルコノラクトンも含む)
- 消泡剤
原材料表示のとおりで、大豆以外の原材料はいずれもシンプルです。原材料や表示内容は仕様変更により今後変わる可能性があるため、実際に購入する際はパッケージの表示を必ず確認してください。

業務スーパーの豆腐を使ったアレンジメニュー
豆腐は皆さんの家庭でもよく使うと思うので、ここで我が家の使い方を紹介しますね☆
夏にぴったり♪業務スーパーの豆腐を『冷奴』に!
豆腐の一番簡単な使い方は、やっぱり冷奴!
いろいろなものをトッピングして味変ができるので、飽きがきません。
今回は、業務スーパーで購入した豆腐に、納豆とブロッコリーをトッピングしてみました。


冷奴は暑い季節に嬉しいメニューのひとつですね!
トッピングのブロッコリーも、業務スーパーなら安く購入できますよ。

冷奴のトッピングは、納豆とブロッコリーのほかにも、みょうがや大葉などの薬味、ザーサイ、ラー油と刻みねぎだけの中華風など、冷蔵庫にあるもので手軽に味変できます。絹ごし風はスプーンですくって食べる冷奴向き、新もめんはしっかり手応えのある食感を楽しみたいときの冷奴向きと覚えておくと、そのときの気分で選びやすくなります。1丁を1食で使い切らない場合は、残りを水にひたした状態で冷蔵し、翌日中には使い切るようにすると風味を落とさずに食べられます。
ちょっと豆腐の味に飽きた人におすすめ!業務スーパーの豆腐を『豆腐ハンバーグ』に!
豆腐をたくさん使いたいときは、ハンバーグがおすすめです。
お肉のハンバーグに比べて歯ごたえは劣りますが、簡単に豆腐をたくさん取り入れることができます。
豆腐入りあんかけきのこハンバーグを作りました。
冷奴も準備したので豆腐づくし!

普通の洋風ハンバーグがお好みの人におすすめなのは、こちら!

豆腐ハンバーグを作るときは、事前の水切りが仕上がりを左右する一番のポイントです。豆腐をキッチンペーパーで包み、耐熱皿にのせて電子レンジ(600W)で1〜2分ほど加熱すると、時間をかけずに水分を飛ばせます。水切りが甘いと種がゆるくなり、焼いたときに崩れやすくなるので、成形前に軽く握って水気が出てこない状態まで絞るのがコツです。目安として豆腐1丁(400g)に対し、ひき肉100〜150gを合わせると、豆腐の食感を残しつつまとまりやすい配合になります。
おつまみにも最適☆業務スーパーの豆腐を『炒り豆腐』に!
しっかり水を切った豆腐を砕いて、野菜と一緒に炒めたらあっという間に入り豆腐の完成です!
たくさん作っておくと、おつまみや一品料理として活躍します。

炒り豆腐には、崩れにくい新もめんが向いています。フライパンを中火で熱し、油をひいたら豆腐を手で崩しながら加え、水分を飛ばすように3〜4分ほど乾煎りしてから調味料を加えると、パラッとした食感に仕上がります。にんじんやしいたけ、ひじきなどの具材を先に炒めておき、あとから崩した豆腐を合わせる順番にすると、味がぼやけずまとまります。作り置きする場合は、粗熱を取ってから保存容器に入れ、冷蔵で2〜3日を目安に食べきるようにすると、風味が落ちにくいです。
ピリ辛が食欲をそそる!業務スーパーの豆腐を『麻婆豆腐』に!
豆腐の大量消費には、麻婆豆腐も向いていますよ!
我が家の麻婆豆腐はあんかけではなく、さらさらスープです。

もちろん、業務スーパーの麻婆豆腐の素を使っても◎
我が家にも常備していて、気分で変えています!


麻婆豆腐に使う場合、絹ごし風だと煮込む過程で崩れやすいため、大きめにカットして最後に加え、あまり長時間ぐつぐつ煮込まないのが失敗しにくいコツです。新もめんはしっかり煮込んでも形が残りやすいので、下茹でしてから加えると余分な水っぽさが出にくくなります。市販の麻婆豆腐の素を使う場合も、豆腐を加えるタイミングをパッケージの手順どおりにすることで、味の濃さと食感のバランスがとりやすくなります。
きな粉とのコラボが新しい♪業務スーパーの豆腐を『和風スイーツ』に!
友人に話したらびっくりされたのですが、私は豆腐にきな粉をかけて食べることがあります。
きな粉に砂糖を少し入れて、豆腐にまぶすと簡単おやつの完成!
食べてみると美味しいので、ぜひ作ってみてください!

使用したきな粉は、業務スーパー商品です!
きな粉65円と、豆腐68円で良コスパスイーツの完成…!



業務スーパーの豆腐が美味しい和風スイーツに早変わり!
和風スイーツにする場合は絹ごし風の滑らかな口当たりがきな粉との相性がよく、水切りせずそのまま使えるので手間もかかりません。きな粉と砂糖の割合は、きな粉大さじ2に対して砂糖小さじ1程度から始めると甘さを調整しやすいです。仕上げに黒蜜やはちみつを少量たらすと、和カフェ風のデザートに近づきます。豆腐の水分が気になる場合は、食べる直前にキッチンペーパーで軽く表面の水気を拭き取ると、きな粉がべたつかず粉っぽさを保てます。
業務スーパーの豆腐の便利な保存・水切り方法
料理によっては豆腐を水切りをする必要があるのですが、我が家は百均で購入したザル付き容器に入れて水を切っていますよ!

豆腐をすぐに使いたいけど水切りする時間がないというときは、あらかじめ当日の朝から水を切っておくことをおすすめします。
百均で販売されている、この便利なザル付き容器で豆腐は保存可能なので、普段は水に浸して保存し、必要な時は事前に水を捨てて冷蔵庫内で水切りをしています☆
これでさっと使えます☆

400gという大容量パックは、1回の料理で使い切れないことも多いはずです。そんなときに役立つのが小分け保存です。使う分だけカットしてラップでぴったり包み、保存容器やジッパー付き袋に入れて冷蔵しておくと、次に使うときに切る手間が省けます。ただし豆腐は生鮮食品なので、小分けにしても賞味期限内に食べきることを前提に、必要な分だけ切り分けるようにしてください。
豆腐は冷凍すると水分が抜けてスポンジ状の食感に変化する食材です。崩れやすい絹ごし風よりも、もともとしっかりした食感の新もめんのほうが冷凍向きで、解凍後は水分をしっかり絞って肉の代わりのそぼろ状にしたり、から揚げ風に衣をつけて揚げたりすると、変化した食感を活かした料理にアレンジできます。冷凍する場合は、1食分ずつラップで包んでから保存袋に入れ、においが移らないよう空気を抜いて密閉すると、風味を保ちやすくなります。解凍は冷蔵庫でゆっくり行うと水っぽさが出にくく、電子レンジで急いで解凍すると水分がドリップとして出やすい点も、使い切りを考えるうえで覚えておくと失敗が減ります。
| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
| 大容量をまとめ買いして料理に使い切りたい人 | 1回で少量だけ使いたい一人暮らしの人 |
| 煮る・焼く料理に崩れにくい豆腐を使いたい人 | 木綿豆腐特有のざらっとした食感にこだわりたい人 |
| 冷奴や汁物になめらかな食感を求める人 | 冷凍保存で作り置きを前提にしていない人(食感が変わるため) |
業務スーパーの豆腐はいろんな料理に重宝するお買い得品!
個人的に豆腐は好きなのでよく買いますが、業務スーパーの豆腐はしっかりしているので調理しても崩れにくいというメリットがあります。
少々煮込んでも平気!
業務スーパーの豆腐は税抜68円というお得な値段で、いろいろな料理が作れるので重宝しています。和食、洋食、中華…そしてスイーツまで!
さらに、一般的な豆腐1丁300~400gが多い中、今回買った業務スーパーの豆腐は450gと少し大きめ。たっぷり使えてお買い得なのは嬉しいですね。
お買い得なだけでなく、もちろん味も美味しいので、ぜひ一度お試しあれ!現行の内容量は400gに変わっていますが、それでも一般的な豆腐と同等かそれ以上のボリュームがあり、まとめ買いしても使い切りやすいのが業務スーパーの豆腐の強みです。木綿豆腐風と絹ごし風、それぞれ得意な料理が違うので、冷蔵庫に両方常備して料理によって使い分けるのもおすすめです。
よくある質問
Q. 木綿豆腐風と絹ごし風、どちらも「充填豆腐」なのはなぜですか?
充填豆腐は豆乳と凝固剤を容器に入れたまま加熱・冷却して固める製法です。木綿豆腐風は配合や凝固の仕方を調整してしっかりした食感に、絹ごし風はなめらかな食感に仕上げているため、どちらも名称欄には充填豆腐と表示されます。
Q. パッケージに記載の内容量が変わることはありますか?
あります。今回の記事内でも触れているとおり、以前は450g入りだった時期がありましたが、現行は400g入りに規格変更されています。商品の仕様は予告なく変更される場合があるため、購入時はパッケージの内容量表示を確認するようにしてください。
Q. 賞味期限が近い豆腐しか店頭になかった場合はどうすればいいですか?
豆腐は開封後の傷みが比較的早い食品なので、賞味期限が近いパックを購入した場合は、できるだけ早いタイミングで使い切る前提で献立を組むとよいでしょう。保存方法(要冷蔵)はパッケージの表示に従ってください。
Q. 木綿豆腐風と絹ごし風、コスパがいいのはどちらですか?
内容量・価格は同一のため、100gあたりの単価に差はありません。選ぶ基準はコスパよりも料理との相性で決めるのがおすすめです。煮る・焼くなら新もめん、冷奴や汁物には絹ごし風が扱いやすい傾向にあります。


