
見たいところから見てくださいね
業務スーパーの冷凍アボカドは冷凍フルーツコーナーにある!
アボカド好きな女性って多いですよね。もちろん私も大好きです。
人気の秘密は何かなーって考えると、あのクリーミーで濃厚な味わいや、サラダにもパンにもご飯にもお酒のおつまみにも合わせやすい万能さなど、好きになる要素がいっぱい詰まっていますよね。
でも、アボカドってすぐ変色するし、買ってきて中を見たら熟しすぎていたりする時もあるし、皮を剥いたり種を取ったりするのもちょっと面倒…なんて思う時ありませんか?
でも、業務スーパーにはこんなに便利な商品があったのです!!
業務スーパーの冷凍フルーツのコーナーで見つけたのがこちら。業務スーパーの冷凍アボカドです!正式には「アボカドチャンク」っていうんですね。

ジッパーも付いていて、食べやすいサイズにカットされているらしく使い勝手はかなり良さそうです。

先に結論をお伝えすると、業務スーパーの冷凍アボカドは、切る手間なしで使いたい分だけ使える、500g入りの便利なストック食材です。購入時の価格は500gで税込645円、100gあたり129円と、毎日気軽に使える値段でした。スムージーからワカモレ、丼、グラタンまで幅広く使えたので、冷凍庫に1袋置いておくと便利です。
この記事では、価格と単価の計算(レシピごとの使用量あたりの費用を含む)、パッケージの表示、実際に食べた感想、5品のアレンジレシピ、解凍で失敗しないコツまでをまとめました。気になるところから読んでくださいね。
業務スーパーの「冷凍アボカド」基本情報
では、さっそく業務スーパーの冷凍アボカドの基本情報を見ていきましょう。基本情報は、パッケージの裏面に記載されています。
パッケージの正式な商品名は、元の購入時には「アボカドチャンク」でした。現在は「冷凍アボカドダイス」の名前で紹介されている掲載が多く、500gの内容量は共通しています。お店で探すときは、パッケージの商品名をご確認ください。
裏面には、食べごろのアボカドをダイスカットにして急速冷凍、自然解凍するだけでクリーミーなアボカドを楽しめるとあります。
おお!これは切る手間なしで、いつでも好きな時に好きなだけアボカドが食べられってことですね!


