
見たいところから見てくださいね
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃは安心の国産品!
業務スーパーでは多くの冷凍野菜が販売されています。便利でコスパも高い冷凍野菜ですが、海外産の商品が多いですよね。
業務スーパーで売られている輸入野菜は品質管理のもとで扱われていますが、それでも国産にこだわりたいと感じる方や、産地を気にして購入を迷ったことがあるという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そんな方におすすめなのが、今回紹介する「北海道産カットかぼちゃ」です。実際に店頭で購入し、価格や内容量、味と食感、保存のコツまで一通り確認してきました。結論からいうと、国産かぼちゃを冷凍でストックしたい家庭にとってはかなり有力な選択肢です。ただし収穫時期に合わせた商品のため、店舗によって在庫状況が変わる点は先に押さえておきたいポイントになります。

このかぼちゃは、名前の通り北海道産!

北海道で育ったかぼちゃを、北海道にある業務スーパー関連の自社工場で加工製造しています。かぼちゃは収穫直後よりも少し貯蔵してから加工したほうが糖度が上がりやすい野菜で、この商品も収穫後に一定期間貯蔵してから加工していると案内されています。甘みが強めに仕上がりやすいのは、この工程が理由のひとつと考えられます。

しかも、このかぼちゃは収穫時期に合わせた季節限定の商品です。冷凍商品なので通年で売り場に並ぶ店舗もありますが、原料となる北海道産かぼちゃの収穫・貯蔵量に限りがあるため、時期によって取り扱いが変わりやすい商品と考えておくとよいでしょう。売り場で見かけたら早めにカゴに入れておく、という買い方が向いている商品です。
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃを開封!
それでは北海道産カットかぼちゃを開封してみましょう!

結構大きめにカットされているようです。

全部で11カット入っていました。大き目のものが多いですが、中には端っこ部分のような小さめのかぼちゃも入っています。

皮の部分はこのような感じです。

皮も割としっかりしている印象ですね。
ちなみに1個あたりの重さは大きいもので59g程度。

一番小さいものは13gでした。

結構大きさや重さが異なりますね。使う料理に合わせてうまく組み合わせて使いたいところです。大きめのカットは煮物やカレーの具のように「かぼちゃの存在感」を残したい料理に、小さめのカットはサラダやポタージュのように潰したりレンジで崩したりする料理にまわすと、無駄なく使い切りやすくなります。11カットのうち大小がどのくらいの比率で入っているかは個体差があるため、袋を開けたらまず全体をバットに出して大きさを見てから調理法を決めるのがおすすめです。
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃ基本情報
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃを調理する前に、基本的な情報をチェックしていきたいと思います。基本情報はパッケージに記載されています。

順番に見ていきましょう!
| 商品名 | 北海道産カットかぼちゃ |
|---|---|
| 内容量 | 450g |
| 参考価格 | 税込213円前後(税抜198円) |
| 原産国 | 日本(北海道) |
| 原材料 | かぼちゃ |
| 保存方法 | 冷凍(-18℃以下) |
| 売り場 | 冷凍食品コーナーの野菜カテゴリ |
内容量と値段
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃは、450g入りで税込213円前後(税抜198円)です。2026年9月時点で複数の販売実績が確認できていますが、価格は改定や店舗、時期によって異なります。購入前にレジ横やPOPで最新価格を確認するようにしてください。
100gあたりの単価を計算すると、213円÷450g×100=約47.3円になります。業務スーパーでは中国産のかぼちゃも並んでいて、そちらは内容量500g・価格帯は時期により変動しますが、仮に159円前後だとすると100gあたり約32円ほど。単純な単価だけで比べると中国産の方が割安ですが、これは産地の違いによる価格差であり、どちらが優れているというより「国産にこだわるか、単価を優先するか」という選び方の違いと捉えたほうが実情に近いでしょう。
他の一般的なスーパーで売られている国産の冷凍かぼちゃは、内容量400g前後で300円近くする例も見られます。これを同じ100gあたり単価に換算すると約75円ほどになるため、業務スーパーの北海道産カットかぼちゃは一般的なスーパーの国産冷凍かぼちゃと比べて、単価が3割〜4割ほど低めに収まる計算になります。国産の冷凍かぼちゃをコスパよく買いたいなら、業務スーパーは有力な候補になる価格帯だといえます。

原材料・原産国
業務スーパーで売られている、北海道産カットかぼちゃの原材料は「かぼちゃ」のみです。原材料表示のとおり、それ以外の記載はありません。
原産地、製造地はすでにお伝えしている通り、北海道です。北海道の契約農地で収穫したかぼちゃを、北海道の自社関連工場で洗浄・カット・急速冷凍まで一貫して行っているため、産地から加工までの距離が短いのも特徴のひとつです。

カロリー・栄養成分
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃ、100gあたりのカロリーや栄養成分は以下の通りです。
| エネルギー | 83カロリー |
|---|---|
| たんぱく質 | 2.2g |
| 脂質 | 0.3g |
| 炭水化物 | 18.5g |
| 食塩相当量 | 0g |
かぼちゃは他の野菜と比べると炭水化物量が多めで、これが加熱したときのホクホク感やしっかりした甘みのもとになっています。水分が少なく粉っぽさに近い食感が出やすいのも、この炭水化物由来のでんぷん質が関係しています。裏を返せば、水っぽくベチャッとしたかぼちゃに当たりにくいということでもあり、煮崩れしにくい調理をしたい人には扱いやすい食材です。
1食あたりの目安としては、かぼちゃ5個(1個あたり平均35g前後として計算すると約175g)を使う場合でおよそ145kcal程度になります。あくまで内容量・使う個数によって変わる目安として、料理の分量調整に活用してください。

賞味期限・保存方法
かぼちゃなどの冷凍野菜には賞味期限が表示されています。賞味期限は「おいしく食べられることが期待される期限」を示すもので、消費期限(安全に食べられる期限)とは別の考え方です。この違いは消費者庁が案内している定義で、冷凍食品は賞味期限が設定される食品にあたります。実際の期限は購入時期によって変わるため、パッケージに記載されている表示を必ず確認してください。
保存は冷凍庫(-18℃以下)で行います。1度開封すると乾燥や冷凍焼けが進みやすくなるため、残ったかぼちゃはジッパー付きの冷凍用保存袋などに入れ、できるだけ空気を抜いてから冷凍庫に戻すのがおすすめです。小分けにしてから冷凍しておくと、使いたい分だけ取り出せて風味も保ちやすくなります。
450gという内容量は、1〜2人暮らしだと使い切るまでに複数回に分けて調理することが多くなるサイズです。開封したその日に半分を煮物に、残り半分をジッパー袋で小分けにして冷凍、というように「初回で使う分」と「保存する分」を最初に分けておくと、乾燥や冷凍焼けのリスクを抑えながら無駄なく使い切りやすくなります。逆に大家族や作り置き派の家庭であれば、開封後2〜3日以内に使い切る前提で買うと、風味が良い状態のまま食べ切れるでしょう。
なお、保存期間の目安は商品や保存状態によって異なります。パッケージの表示にある取り扱い方法を基準に、できるだけ早めに使い切ることをおすすめします。

北海道産カットかぼちゃの美味しい食べ方
ここからは、業務スーパーの北海道産カットかぼちゃを使った料理を紹介したいと思います。今回は定番の煮物と、サラダの他、カレーにも入れてみました。
このかぼちゃは種を取ってすでにカットされた状態で急速冷凍されているため、解凍してから使うというより「凍ったまま加熱調理する」のが基本になります。パッケージにも記載の調理方法に従うのが前提ですが、実際に調理してみた手順と時間の目安は次の通りです。煮物なら凍ったまま調味料と一緒に鍋に入れて中火で10分程度、電子レンジ調理なら600Wで3〜4分が目安になります。冷凍かぼちゃは加熱が進むとすぐに柔らかくなる性質があるため、加熱しすぎると型崩れしやすい点は事前に知っておくとよいでしょう。
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃで作る煮物
まずは、定番の煮物です。
それぞれご家庭の味があるかと思いますので、調味料は各々調整してくださいね。
材料
- 北海道産カットかぼちゃ 5個
- 水150cc
- 砂糖 大さじ5
- みりん 大さじ5
- 醤油 大さじ5
- 酒 大さじ5

作り方
調味料とかぼちゃを小鍋に入れる。

落し蓋をして10分程度煮る。

冷凍かぼちゃはすぐに柔らかくなりますので、煮込みすぎると崩れますので注意!味をしっかり馴染ませたい場合は、一度煮汁の中で冷ましてから温め直すのがおすすめです。
このひと手間には理由があります。かぼちゃは加熱で組織が柔らかくなると同時に、冷める過程で調味液を吸い込みやすくなる性質があります。煮た直後は表面しか味が入っていなくても、一度冷ますことで中心部まで調味液が浸透し、再加熱したときに味がしっかり馴染んだ状態になるのです。忙しい平日の夜に「時間がないから」と煮てすぐ食卓に出すと、味がぼやけた印象になりやすいので、時間の余裕があるときは先に煮ておいて、食べる直前に温め直す作り方が向いています。

できあがり!

綺麗なオレンジ色ですね。早速味見を!

うん!!ホクホクした食感で、これぞかぼちゃ!という感じです。
甘味もちょうど良いですね。生のかぼちゃを購入した時ってたまに、ハズレがあるじゃないですか。甘くないとか、炊いてみるとべちゃべちゃだったりとか。
このかぼちゃの食感と味が毎回楽しめるなら、こっちの方がいいかも・・・。
実際に生のかぼちゃと冷凍のかぼちゃの違いを整理すると、生のかぼちゃは個体差が大きく、当たり外れが発生しやすいのに対して、冷凍のカットかぼちゃは収穫・貯蔵・加工の工程で品質がある程度均一化されているため、当たり外れの少なさという点で優れています。一方で、生のかぼちゃのような「丸ごと感」や皮の香りの強さは冷凍加工品では出しにくく、皮まで含めた見栄えを重視する料理には生のかぼちゃの方が向く場面もあります。用途によって使い分けるのが賢い選び方といえるでしょう。
北海道産カットかぼちゃのアレンジレシピ
豚肉をプラスしたかぼちゃの煮物もおすすめ!
我が家ではかぼちゃの煮物が割と頻繁に登場するのですが、男子が喜ぶのはこちら。
調味料は同じで豚肉を加え、最後に水溶き片栗粉でトロミをつけたものです。

片栗粉でトロミを付ける分、味も濃く感じますしお肉の旨みもプラスされます。ご飯のおかずにも合いますので、食べ盛りのお子さんがいる方はぜひお試し下さい。
豚肉を加える場合の分量の目安は、かぼちゃ5個に対して豚バラ薄切り肉100g程度。先に豚肉を炒めて余分な脂を軽く落としてから、かぼちゃと調味料を加えて煮る順番にすると、脂っぽさが残らずすっきりした仕上がりになります。水溶き片栗粉は水と片栗粉を1:1の割合で溶き、火を止める直前に回し入れて全体を混ぜるとダマになりにくいです。とろみをつけることで冷めても味が絡んだ状態を保ちやすくなるため、お弁当のおかずとしても活用しやすいアレンジになります。

業務スーパーの北海道産カットかぼちゃでデリ風サラダ
かぼちゃのサラダって、サラダと言うよりはデザートの分野なんじゃないかと思うくらい美味しいですよね。
デリで買うと結構良いお値段がするかぼちゃサラダですが、業務スーパーの北海道産カットかぼちゃを使えば、あっという間に作ることができるんですよ。
材料
- 北海道産カットかぼちゃ 8個
- クリームチーズ 2ピース
- レーズン 適量
- マヨネーズ 大さじ1
- プレーンヨーグルト 大さじ1

作り方
かぼちゃは軽くラップをかけて600Wのレンジで3分~4分程度加熱します。

かぼちゃが柔らかくなったら、かぼちゃをざっくり潰します。

残りの材料を全て加えて混ぜ合わせます。

出来上がり♪

お好みで胡桃などのナッツ類を加えるのもおすすめです。

砂糖などの甘味は加えていないのに、甘くて美味しい~!

甘めのサラダが好きな方は、砂糖や練乳をプラスしてみてください。また、おかずっぽいサラダが好きな方はハムや玉ねぎを加えて、黒こしょうを加えるのがおすすめです。
レンチンして潰して混ぜるだけなのに、この美味しさ!北海道産カットかぼちゃ様様です。
パンに挟んだり、クラッカーに乗せておつまみにするのもおすすめですよ!
このサラダがうまくいかないときによくある失敗は、加熱不足でかぼちゃが硬いまま潰そうとしてしまうケースです。フォークで潰そうとしてゴリゴリ音がするようなら加熱が足りていない状態なので、ラップをしたまま追加で30秒〜1分ずつレンジにかけて調整してください。逆に加熱しすぎると水分が飛んでパサついた仕上がりになるため、竹串がすっと通る柔らかさになった時点で止めるのが目安です。マヨネーズとヨーグルトの配合は、酸味を抑えたい場合はヨーグルトを減らしてマヨネーズを増やす、さっぱりさせたい場合は逆にすると好みに調整しやすくなります。
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃはカレーにもおすすめ!
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃは、カレーやシチューにいれるのもおすすめです。最初から煮込んでしまうと煮崩れてしまうので、最後の方に加えるか、レンチンしてトッピングに使ってくださいね。
辛みのあるレッドカレーに加えると、かぼちゃの甘味が引き立ちます。


ちょっと煮崩れたところも美味しい!
こちらは、普通のカレーのトッピングにしたもの。

レンチンして、カットして乗せるだけで、ちょっと手をかけた感が出る気がします。

グラタンやピザのトッピングにも使えそうですね!カレーに入れるタイミングは、仕上げの5分前に凍ったまま加えるのが崩れにくい目安です。トッピングにする場合は600Wで1分30秒〜2分ほど加熱し、竹串がすっと通る程度で止めると、カレーに乗せたときに形が保たれた状態で盛り付けられます。グラタンに使う場合は、耐熱皿に他の具材と一緒に並べてからチーズをかけてオーブントースターで焼くと、かぼちゃの甘みとチーズの塩気が合わさって食べ応えのある一皿になります。
ポタージュとパンプキンサラダのアレンジも試しやすい
煮物・サラダ・カレー以外にも、このかぼちゃは崩しやすい食感を活かしたアレンジが向いています。ポタージュにする場合は、かぼちゃ10個程度をレンジで柔らかくしてからミキサーにかけ、牛乳または豆乳150ccと一緒に鍋で温めるだけで作れます。かぼちゃ自体の甘みが強いので、コンソメを少量加える程度で十分にまとまった味になりやすいのも特徴です。忙しい平日の夜に、ポタージュだけでも一品増やしたいときの時短アレンジとして使いやすいでしょう。
パンプキンサラダとして、潰したかぼちゃにゆで卵とツナを和えるアレンジも試しやすい組み合わせです。子どものいる家庭では、パンにサラダを挟んでかぼちゃサンドにすると、普段の野菜嫌いなお子さんでも食べやすくなったという声も見られます。休日のブランチや行楽のお弁当にも展開しやすいアレンジです。
向いている人・向いていない人
| 向いている人 | 国産かぼちゃにこだわりたい人/カットや種取りの手間を省きたい人/1〜2人暮らしで少量ずつ使いたい人/煮物・サラダ・カレーなど複数の料理に展開したい人 |
|---|---|
| 向いていない人 | 丸ごとのかぼちゃの皮の風合いや香りを重視する人/とにかく単価の低さを最優先したい人/毎回同じ店舗で必ず買えることを重視する人 |
大家族や作り置きを頻繁にする家庭では、450gだと1回でほぼ使い切るサイズ感になるため、複数個まとめ買いして冷凍庫にストックしておくと買い物の手間が減らせます。逆に一人暮らしの場合は、1回の調理で使う量が少なくなりがちなので、開封後は早めに小分け冷凍する前提で計画的に使うのがおすすめです。
売り場の場所と買い方のコツ
業務スーパーの店内では、北海道産カットかぼちゃは冷凍食品コーナーの野菜カテゴリに並んでいることが多く、他の冷凍かぼちゃ(中国産)と並んで陳列されている店舗が目立ちます。パッケージのデザインが似ているため、購入時は「北海道産」の表記と原産国欄を必ず確認してからカゴに入れるのが確実です。
この商品は収穫時期に合わせた季節性のある商品のため、店舗によって在庫の入り方に差が出やすい傾向があります。「いつ行っても必ずある」商品ではないので、見かけたタイミングでまとめ買いしておく、あるいは冷凍庫に空きスペースを確保しておいてから買い物に行く、という段取りが向いている商品です。
よくある質問
Q. 賞味期限が近づいたらどうすればいいですか?
賞味期限は「おいしく食べられることが期待される期限」を示す表示です。冷凍庫での保存状態や開封の有無によって風味の変わり方は異なるため、パッケージに記載された保存方法に従い、表示されている期限内を目安に使い切るようにしてください。個別の食べられるかどうかの判断については、パッケージの表示を確認したうえで判断することをおすすめします。
Q. 凍ったまま調理していいの?解凍は必要?
基本的には凍ったまま加熱調理する使い方が前提になっている商品です。煮物や炒め物、カレーなどに使う場合は解凍せずそのまま鍋やフライパンに入れて加熱してください。サラダのように潰して使う料理では、電子レンジで加熱してから使うのが手軽です。いずれの場合も、パッケージに記載されている調理方法を基準にしてください。
Q. 中国産のかぼちゃとどちらを買うべき?
単価を優先するなら中国産、産地にこだわりたい・北海道産の甘みや食感を重視したいなら北海道産カットかぼちゃ、という選び方が分かりやすい基準になります。味の傾向としては、北海道産の方がホクホクとした食感がやや強く出やすい一方、中国産も加熱調理には十分使いやすい品質です。用途や予算に応じて使い分けるのがおすすめです。
Q. どのくらいの量を1回で使い切るのが目安ですか?
家族の人数や料理によって変わりますが、煮物であれば5個前後、サラダであれば8個前後が扱いやすい量の目安です。450g入りで11カット前後入っているため、1回の調理で使う個数を決めておくと、残りを何回に分けて使うか計画しやすくなります。
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃはカット済で使いやすい!
業務スーパーの北海道産カットかぼちゃは北海道で取れたかぼちゃを、食べやすい大きさにカットして急速冷凍した商品です。安心の国内製造で商品の産地にこだわる方にもおすすめ。ホクホクした食感と程良い甘味できっと満足できるはずです。カット済で使いたい分だけ使えるのも大きなポイント。100gあたり約47円という単価は、一般的なスーパーの国産冷凍かぼちゃと比べても手頃な価格帯に入ります。レンチンしてバターと塩をかけるだけでも美味しいので、まだ購入したことがない方はぜひ一度、売り場で「北海道産」の表記を確認してからお試しください!


